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2012年2月

2012年2月29日 (水)

青森で過ごした週末②

青森商業高校レスリング部の「卒業選手送別会」がお開きになったのは、夜の街に人が集まり始める頃の時間でしたnight

私は、監督の山ちゃんと青森の繁華街である「本町」に出かけました。ある意味「懐かしい」と感じるこの街で、私は監督と再会の喜びを分かち合いました。

2012022602080000 スナックを2軒ほど梯子した後は、日常の私にとっては有り得ない禁断の「〆のラーメン」を・・・shock。選んだお店は「十三湖本家しじみラーメン」。変わらぬ素朴な味を楽しみました。

今年は特に雪深いと言われている青森は、繁華街の道の両脇にも高い雪の壁が出来ており、歩道も雪で高く盛り上がった状態になっておりました。

雪が深ければ深いほど、冬が寒ければ寒いほど、青森の人々は春の桜の時期が待ち遠しくcherryblossom、そして夏の「ねぶた」でエネルギーや情熱が全開で爆発するのでしょうbomb

私の中では「愛する我が故郷・秋田県大曲」にも匹敵するほど青森は素敵な街なのです。

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2012年2月27日 (月)

青森で過ごした週末①~「卒業選手送別会」

先週末は、私が「コーチ」という肩書をいただいている青森商業高校レスリング部の「卒業選手送別会」に出席するために、私は青森市で過ごしました。

同校レスリング部の「卒業選手送別会」に私が出席するのはこれで3回目でしょうか。本当に「涙なしでは終れない」熱い熱い会合なのです。

在校生ひとりひとりが「贈る言葉」を述べた後の、卒業生ひとりひとりの挨拶を聞いていて、私は今回も涙爆発でしたsweat02彼らが自分の気持ちを自分の言葉でしっかりと表現できるのは、この3年間のレスリング部生活を自分自身で充実させることができたからなんだろうなと感じながら、私は彼らの挨拶を聞きました。

この会では、レスリング部員だけではなく出席者全員が一言ずつスピーチする機会を与えられるのが恒例です。私は、部員の言葉を聞いていて気持ちが高ぶって、

「絶対にまたこのマットに立つ」

という決意を宣言し、部員の皆に「あきらめない心」を「コーチ」として伝えたつもりです。

あの道場のマット上で改めて「決意」を公言した以上、私には「あきらめる」という言葉は、やはり存在しないのです・・・。

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2012年2月24日 (金)

もるくす!

世間一般では年度末を迎えております。

年度末と言えば、「カイシャ」という小さな小さなコミュニテイでは異動の季節です。皆ソワソワして、不思議な空気が流れ始めますbleah

私の去就は来週金曜日にハッキリしますが、それを待たずにボスからは

「オレは残る。お前もなsign03

と、「トマコマイ生活4年目突入」を数日前に宣告されました。

願ったり叶ったりとはこのことでしょうか。今の私にとってこんなに「条件」のいい環境はありません。

4LDKの広いシャタクで快適な単身生活。そして「愛する我が故郷・秋田県大曲」の自宅にはDoor to Doorで片道約3時間という便利さ。ボクシングジムという練習環境もあります。

と言うことで、自宅の新築工事の進捗状況が気になって、施工していただいている「さとう美装建設」改め「もるくす建築社」のホームページを覗いてみると・・・

ブログに採り上げていただいているので、ここで「家が造られていく様子」を確認できるようです。おそらく今から一ヶ月後には「住める状態」にはなっているものと思われます。

そんな状態で私が考えていることは・・・

「パンチングボールをガレージのどこにどう設置しようかsign02

ってことですね~coldsweats01

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2012年2月23日 (木)

霜降り禁止!

昨日喜び勇んで買った「白老牛」を今夜の夕食で食べて思いました。

「これ、すんげぇ美味いんだけど、飽きる・・・」

と。

一切れ食べたら最高の感動。

二切れ食べると「ん・・・ちょっと脂っこい」

三切れ食べた頃には「もういいや」

見た目も8割方が「脂肪」の霜降り牛。

しばらく禁止して、ストイックに体作りします・・・。

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2012年2月22日 (水)

夜のスーパーのゴールデンタイム

先週から始めた「肉をひたすら食らう食生活」は、実は意外と厳しいのですbearing

正直言って、飽きますwobbly

週に一度、いや、週に二度は「普通の食事」をする日を設けないと、精神的に「やられてしまうwobblyという軽い危機感を私は覚えてしまいました。

そこで今日は「普通の食事」をするべく、カイシャの帰り道にスーパーへ。

そこで私が目にしたのは「半額祭り」でした。

Dsc09980

「あまおう」も「白老牛」も「にぎり寿司」も、すべて気前良く「半額」になっていましたlovely

夜のスーパーのゴールデンタイム。癖になりそうですhappy01

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2012年2月20日 (月)

「朝から肉」な毎日

先週から肉中心の食生活に切り替えた私、今朝は「白老牛ハンバーグ」(1個120g)を2個程食してからカイシャに行きました。

それはともかく、先週金曜日に私と同じシャタクに住む同僚と焼肉店で夕食を共にしていた時に、私は「最近、肉中心の食生活に切り替えて朝からガンガン肉を食べている」という話をしたところ、同僚が言いました。

「そう言えばウチのカミさんが、朝から部屋からステーキの匂いがするって言ってたな」

と。

そういう周囲の反応、好きですねぇ・・・smile

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2012年2月19日 (日)

素晴らしき仲間たち

私、先週に引き続きこの週末も愛する我が故郷・秋田県大曲に帰郷しておりました。

今回は「大曲昭和43年会」、つまり中学校時代の同級生の仲間たち6人に飲み会を催していただきました。

「お帰り~beer

という言葉と共に乾杯してもらい、そして何の利害関係もない中で馬鹿話で盛り上がった土曜日の夜。

私は何度も何度も思い、そして口にしました。

「大曲って最高だな~up

と。

今日、トマコマイに来る途中に仲間達にメールする時には、私は

「北海道に帰ります」

ではなく、

「ちょっと北海道に行ってきますairplane

という表現を使いました。

私にとって「帰る」場所は、家族や同級生の仲間たちがいる秋田県大曲であり、現在の勤務地であるここ北海道苫小牧は「行く」場所なのです。

次回の帰郷は3月10日です。その頃には、自宅の新築工事もほぼ完成間近の状態になっている予定です。

その前に、来週末は青森商業高校レスリング部の「卒業選手送別会」出席のために青森に向かいます。

「コーチ」として私の名前を掲げていただいているこのレスリング部の道場もまた、私にとっては「帰る」場所のひとつなんです。

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2012年2月16日 (木)

肉食獣

最近、とあるテレビ番組で紹介されていた「吉川メソッド」なる肉体改造理論に興味を持った私、実は今週から食生活の一部に「吉川メソッド」を採り入れています。

とにかく蛋白質を摂る。肉を中心に食べる。野菜は食べなくてよい。必要な栄養素はサプリメントで撮る。炭水化物は摂らない。他にもいろいろ・・・。

朝食も夕食も「牛肉のみ」です。昼食は今のところやむなく外食ですが、いずれは調理した牛肉を持ち歩くつもりです。

そこで最近私は「安くて赤身が多くて美味い牛肉」を探し求めている訳ですが、そんな都合のいい牛肉なんてなかなか見つかりません。

夕方、スーパーの牛肉売り場で、「半額」のシールの貼られた霜降り和牛を見つけると、思わず手が伸びそうになりますが、それは月に一度の「お楽しみ」にすることにしますcoldsweats02

今日見つけた「安くて赤身が多くて美味い牛肉」は「タスマニアビーフ」のもも肉の塊です。こいつは約250gで300円ちょっとでしたgood

2012021621180000

フライパンで蒸し焼き状態にして、ハーブソルトで味付けして平らげました。

これ、今後の定番になる予感します・・・。

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2012年2月14日 (火)

「8月に試合できますか?」

昨日、この方から電話をいただき、

「8月に試合できますかsign02

と、唐突な「オファー」を受けました。

「8月に試合」。周辺事情は、まだまだ公表できませんが、「試合をしたくないわけがない」のです。体調さえ許すなら、私はもちろんリングに立ちたい。

腰椎が完璧に復元して体力も完全に戻るなら、断る理由なんてない訳で・・・。

しかも、そのリングが「秋田県」なら尚のことです。

周辺事情は、そのイベントの実現可否がはっきりしたところで改めて・・・。

世間一般では、今日はバレンタインデーのようです。「虚礼廃止」の流れの一環で「義理チョコ」などという習慣もすっかり無くなった昨今ではありますが(いや、そういう習慣はまだあるけど、自分が全然もらえないだけなのかもcoldsweats01、夜シャタクに帰って来ると郵便受けに「Soup Stock Tokyo」のスープセットを発見flair

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独り暮らしの私には、とってもありがたいプレゼントでした。おしまい。

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2012年2月13日 (月)

とあるシンポジウムに思う

Dsc09974 愛する我が故郷・秋田県大曲に帰郷していたこの週末、昨日はたまたま市内のホールで「柳葉敏郎さんと語る秋田の子育て」なるシンポジウムが開催されました。

この「秋田が生んだ大俳優」も「子育ての環境」として故郷・秋田県を選び、奥様を説得して秋田県に居を構え、現在は旧・西仙北町(現・大仙市)に在住しているそうです。

「子育ての環境」として故郷・秋田県を選び、秋田県を「生活の拠点」としたことは、ある意味私との共通点かも知れません。

このシンポジウムは、「自分自身の選択が間違っていなかったんだ」と、自らを納得させるには十分な、大変有意義な時間でした。

それにしても、会場となったホールは500席程あるのに、観客はせいぜい30人程・・・。「大俳優・柳葉敏郎」が出演するのにも関わらずこの客入り。大仙市民にとっては、「大俳優・柳葉敏郎」は珍しくもなんともないのでしょうか・・・。

そして、「秋田の子育てを語る」というテーマなのに、殆どが「子育てを数十年前に終えた」と思われるような高齢者・・・。この客層を見ると、

「秋田県って若い人がどんどん外に出て行ってしまっているのかな」

と、私は少々寂しい気持ちになりました。

大曲に帰る度に私は思います。

「大曲って本当にいいとこだよな」

と。

自分自身が「大曲って本当にいいとこだ」と信じているから、その場所に居を構え、そしてそこに家族を住ませることを決めたのです。

でも、これはやはり、私が長い間故郷・大曲を離れて暮らした結果、「大曲の良さ」を客観的に理解できたからなのかも知れませんねぇ・・・coldsweats01

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2012年2月12日 (日)

豪雪の中、着々と・・・

この冬、愛する我が故郷・秋田県大曲はとんでもない豪雪に見舞われていますsnow

そんな中でも、大工さんは「プロの仕事」をして我が新居の新築工事に取り組んでくださっています。

2012021214480000_2 「施主」である私、今日も「現場」を覗いてきました。

二階の一部には床が敷き詰められ、二階にある浴室には浴槽が運ばれておりました。

壁には、偶然にも苫小牧にある工場で製造されているウッドファイバーの断熱材が既にビッシリと填め込まれており、中に入ると外の冷たい空気が完全に遮断されています。

この豪雪の中、今後も工事は急ピッチで進められていくようです。

(判り難いけど、写真はリビングから二階に広がる吹き抜けの感じ・・・。)

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2012年2月11日 (土)

Bam Feel

Dsc09972 愛する我が故郷・秋田県大曲にあるレストラン「Bam Feel」は私の中学時代の同級生・タケダ君がオーナーシェフを務める人気店です。

このお店にある、「伝説のメニュー」である「オープンカツ」を食すべく、本日初めてお邪魔してまいりました。

「オープンカツ」・・・。なんと懐かしい響きでしょう・・・。その昔、私が母親と街に買い物に出かけた時はいつも、今は無くなってしまった「パーク」といういわゆる「ファッションビル」の中のレストランでランチするのがささやかなお楽しみでした。

そこで私がいつもオーダーしていたのが、この「伝説のメニュー・オープンカツ」だったのです。

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とんかつを乗せたチキンライスにカレーソースがかかったこの「伝説のメニュー」は、どうして名称が「オープンカツ」なのかsign02。理由は定かではありませんが、そんな理由なんてどうでもいいんですcoldsweats01

明らかに「スーパーヘビー級」なカロリーのこのメニューは、幼少の頃の私の「メタボなボディ」を形成する要因となってしまいましたが、あまりにも懐かしくて今日は我が息子・Joeにこの味を伝承すべく、ガッツリと楽しみました。

「伝説のメニュー」は育ち盛りの我が息子・Joeのハートにもしっかりと響いたようです。

「オープンカツ」以外にも気になるメニュー満載の「Bam Feel」には、今後の帰郷の際には頻繁に通う予感がしますconfident

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雲の上の人

いつものように「土曜日朝8時半の飛行機」で新千歳空港を出発した私、窓の外に見える景色をカメラに納めてみました。

Dsc09970

私、「雲の上の人」になりましたcoldsweats01

今から36年前、家族旅行で北海道を訪れ、空路で秋田に帰ったことがありました。生まれて初めて乗った飛行機でしたairplane

そのフライトの際、飛行機が雲の中を通過した時に、当時小学校1年生だった私は隣に座っていた父親に真剣にこんなことを言いました。

「カミナリ様thunderはどこにいるのsign02

と。

純粋無垢だった私は、雲の中には「カミナリ様thunderという鬼がいると信じ込んでいたのです。

その何気ない一言で、たまたまその時に通路を通りかかった客室乗務員の心を鷲掴みにしてしまったようで、乗客にキャンディーを配っていたその客室乗務員は、私に対しては満面の笑顔と共に鷲掴みの量のキャンディーをどっさりとくれましたhappy01

36年前から既に客室乗務員の心を鷲掴みにする術をナチュラルに心得ていた私、今日は非常口付近の座席に座っておりました。

着席した私のそばに近寄って来た客室乗務員が言いました。

「お客様、本日はご搭乗ありがとうございます。こちらのお席は非常口付近となっておりまして・・・」

そこでその言葉を遮るように私は言いました。

「全力でお手伝いしますwinkgood

別に笑いを取るつもりはなかったのに、結構笑っていただき今日もまたイイ気分のフライトとなりました。おしまいnote

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2012年2月 9日 (木)

一升瓶

カイシャの帰り道、食材を購入するために立ち寄ったスーパーで、ついつい「一升瓶」に引き寄せられて思わず購入してしまいました。

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一升瓶に詰められた青森産のストレートりんごジュースです。

青森産のストレートりんごジュース、青森在住の頃には買ったりいただいたりして頻繁に飲んでいたものでした。

まるで、「りんごを食べているかのような味わい」です。

でも、青森産のりんごを食べるとまるで、「りんごジュースを飲んでいるかのようにジューシィー」だったなぁ。

どっちがどっちなんだsign02

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2012年2月 8日 (水)

客観的感想

今日ショクバで、とある二十代の女子社員にこんなことを言われました。

「体がだいぶ戻ってきましたね。ワイシャツがまたパンパンですねlovely

同じく今日、違う二十代の女子社員にはこう言われました。

「体がどんどん大きくなってきていますねlovely

こんな言葉を、しかも二十代の女子に全身に浴びせられると、私の筋肉の回復スピードは更に加速します。

少しずつ、「走る」という動作をしても腰椎への衝撃は小さくなり始めています。

そして、軽く、本当に軽~くではありますが、シャドウボクシング的な動きもできるようになってきています。

焦るつもりはまったくありません。でも、本当の意味での「全快」までは、そんなに遠くない実感、あります。

前向きな気持ち。上向きな気持ち。信じる気持ち。忘れちゃダメなんですね。

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2012年2月 6日 (月)

2月6日

おじいちゃんの命日の今日、朝の情報番組で福山雅治の43回目の誕生日でもあることを私は知りました。

そして、福山雅治が中学生時代は吹奏楽部の部長であったこともその番組で知りました。

昭和58年に吹奏楽コンクールの同じ課題曲の楽譜を見ていたかと思うと、不思議な親近感を覚えてしまいます。

「中学生時代に吹奏楽部の部長」

「格闘技が好き」

「昭和43年生まれの学年」

共通項が複数あることに一方的にちょっとした歓びを感じます。

そう言えば、某国営放送のとある特集番組の中で、彼が筋トレをした後に胸筋を動かして喜んでいるシーンがありました。

「胸筋倶楽部」の素質、ありそうです。これまた共通項。

「胸筋倶楽部」を送りつけてみましょうか・・・。

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2012年2月 5日 (日)

賛辞

駒澤大学附属苫小牧高等学校吹奏楽局の第22回定期演奏会へnote

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一年振りに観たこの演奏会、完成度はますます高くなっているように感じられました。

「コンクールの上位入賞よりも音楽を通じた社会貢献を」というこの若人たちのステージからは、十二分に情熱が感じられました。

今から30年程前、今や「日本一のマーチングバンド」となった秋田県大仙市立大曲中学校吹奏楽部の一員だった私は当時、地域の高校の吹奏楽部の定期演奏会に足を運んでは「高校生ってすげぇな」という「憧れ」のような感想を持っていたものでした。

時代背景の違いもあるのでしょうが、あの頃私が感じていた「高校生ってすげぇな」という感覚とは比べ物にならない程の「完成されたエンターテインメント」が「駒澤苫小牧」なのです。

演奏・演技も素晴らしいし、観客の前でスピーチする部員代表の生徒の堂々とした態度も内容も大人以上。

会場入り口で配られていたすべてのプログラムには、生徒の直筆の「お礼状」がホチキス留めされていました。

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まったく「長い」と感じることのなかった3時間半にも及ぶステージに心を満たされ、たくさんの元気や刺激をもらった私、プログラムに挟まれていたアンケート用紙には

「情熱が伝わりましたsign03

 こんな高校生がいることは、苫小牧の財産ですsign03

という賛辞の言葉を述べて会場を後にしてまいりました。

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2012年2月 4日 (土)

ストレッチ・睡眠

土曜日の昼下がり、ふと水槽を見ると私のパートナーは岩場に登ってストレッチしておりました。

Dsc09963

しばらくすると、こんな顔して眠っておりましたsleepy

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私の苦手なヘビと同じ爬虫類ではありますが、カメはちょっと違って感じるのは何故でしょう・・・。

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2012年2月 2日 (木)

「スイートアスリート」!?

先月の土曜出勤の振替休日の今日、朝の情報番組で「スイートアスリート」なる言葉が出ておりました。

「スイートアスリート」とは、「色白で、可愛い顔しているけど能力の高い運動選手lovelyのことを指すそうです。

もはや、「褐色の肌のマッチョマン」(just like me)の時代ではないようです・・・。

決してまだまだ「能力の高い選手」ではないけど、「色白」「童顔」という点では、中学校で卓球部に所属している我が息子・Joe「スイートアスリート」の素質、あるかも・・・coldsweats01

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